移行期間



仕事の話です。


五月末で宣言が解除されても、

六月一杯は移行期間として、

出勤を半分以下に抑制するそう。


上司は週に一回は顔を見たいとのことだが、

七月まで全員揃うのはお預けかな。

その後も、出勤前提の体制へ戻るのかは疑問。


個人的には通勤ラッシュが吐きたくなるほど嫌いなので、

テレワークは有り難い限り。

ただ、一人でいるとずーっと画面見て、

ずーっと集中して一日過ぎるので、

身体を壊す危惧がある。

あと、効率は悪い。

画面少ないしちっちゃいし通信遅いし。


でもまずは、変わらず仕事があって働けて、

飯を食うネタがあることに感謝だな。

一民間企業のサラリーマンなので、

時流に乗って浮きも沈みもしますが、

今回は沈没しない体力があって良かった。

B3のとき、有価証券報告書の読み方を叩き込んでくれた先生、ありがとう。


夏までしっかり働いて、

通常営業に戻って金貯めて、

秋には連休取れないかなぁ。

今年は紅葉愛でに行きたい。


こんな最中だけど、

先に楽しみ作らないと。

頑張るために。



時間の問題



このブログ、


恋人に見つかるのも、


時間の問題だなあって。


ブログを書いてることは言っていて、


「見てみたい」に「いつかね」と返していて、


でも、好きなブログの記事はシェアしていて、


ブログ村カテゴリーの末尾にはココのリンクもあるわけで


そして、ついに彼女自身もブログを開設するんだとよ。


で、本日私は彼女の初めての記事を見つけました。


うん、こっちが見つかるのは時間の問題だな。


ってか、もう見つかっているのかもしれんな


「数は絶対文学的なタイトルつけてそう」


あれ、この記事もしや、ただの茶番。




語録ほか



二人ともよく帽子かぶっている

数「ツバがあたったー」

「ごめん」

「しかえし。つばぜりあい」ごつん

「うまい」



昼寝から目覚めた恋人

数「Good Morning! Sleeping beauty❤︎

ちがうよ。Sleeping beast だよ」

うまいけど、ちがう。」

Beautifulって呼ばれて照れてる彼女が好き



シーフードのトマトシチューを作りました。

私の料理は基本具材入れすぎなため、

溶けた野菜でスープがこてっとしてます。

数「サワークリーム入れても、

ボルシチみたいにピンクにならなくてつまんないね」

「私はピンクのボルシチより、数の作るシチューの方が好きだよ」

ずきゅん。



テレワーク中の私の家で、

冷蔵庫から食べ物を取り出す彼女。

「数ちゃんのお家にはおっきいネズミが住んでいま〜す」

「かわいい子猫の間違いじゃね?」

エンゲル係数は上がりましたが、

予算の範囲内なのでのーぷろぶれむ。



“I love you”

“I love you more!”

“I love you the most!”

“UhmーI love you the best!!

「あはは」

ばかっぷる



この2ヶ月、

去年出張で離れていた分を、取り戻しても余りあるくらい、

一緒に過ごしました。

私がテレワークの間はほぼずーっと一緒。

一度だけ職場の先輩にピンポン押されて、

隠れて隠れてってなったこともあったけど。

あとは、玄関前対応でつつがなく。


恋人がいてくれるおかげで、

わたしのストレスはすごく減っている。

9時まで残業して、苛立ちを募らせていても、

手を繋いで夜のお散歩に出かける頃には、

けろっとご機嫌になっている。


QOLを上げるには、私が数の家に転がり込むのが一番だろうな」

それは、たしかにそうなんだけど、

「今はあなたの存在に甘えきっているけど、

私はもっとちゃんと一人暮らしして自立すべきなんだ」

私の一人暮らしを、恋人は尊重してくれている。


働き出して最初の3年間くらい、

自立して自活してわが身を律して、

自らの手で適切に暮らしを立てる模索をしたい。


たとえ今恋人と住み始めても、

試行錯誤を重ねながらうまくやるだろうけど、

二人暮らしの後に一人暮らしはしたくないから、

まず飽きるくらい一人暮らししておきたい。

「私は7年やってもう飽きたよ」

だよね。ごめんね。


「早くあなたと一緒に住みたい」

口にしつつも、まだ動き出すつもりはない私

わがまま聞いてくれる恋人に恵まれました。



今月は90%いっしょにいるけど、

今はほら、緊急事態だから例外…( ˘ω˘ )


踏ん張っている



テレワークでも出勤でも、

仕事終了は大して変わらないのだが、

睡眠時間が二時間違う。

終業が21時を回ってくると、しんどいものがある。


定時だなんて言わないから、せめて19時台にあがれたら、

また違う日々があるんだけど。

嘆きつつ、淡々と仕事してます。

来月からは、どうなることやら。


昼ごはんを社食ではなく、

自炊か弁当に切り替えてから、

体重が以前より1kgほど下で推移するように。

社食は美味しいしバランスも良いが、

わが身には過剰なカロリー摂取だったらしい。

それでも早く復活してほしいなぁ。

自分の味付けに飽きて、

絶賛ジャンクフードに傾きつつある(´-ω-`)

良くないぞ

夏は、気をぬくとハーゲンとしろくま で生きていこうとするから。


恋人との巣篭もり生活も相変わらずで、

一日6~10km歩く以外は外出もせず、

ご飯作って、DVDAmazonだ眺めながら、

ご飯食べる。


昨日はThe shows must go on! ってことで、

YoutubeCATS観てた。

粗筋を知らない彼女は途中で寝てた。

みすちょいす。

今朝は一緒にTedみました。

彼女の専門に関わるスピーカーなので、

最後まで一緒に観れたとさ。


ああ、はやくはやくはやくはやく

外食したりお出かけしたり運動したい。

泳ぎたい!!!

暑くなってきて、身体がうずうずしている。


COVID-19が騒がれ始めた2月から、

会社はBCP体制に入っており、

すでに3ヶ月以上臨戦体制。

だいぶ、疲れてきた。

ってか、仕事がおおい!!!!!



恋敵



意図せぬところで、

自ら蒔いた種によって、

こんな事態を招くことに。


思わぬ恋敵の出現です。


恋人からぽつぽつ連絡をもらう

「ーーに助けられて色々やってるよ」

「起きるの嫌すぎてーーにジャズかけてもらった」

「ーーと会話するの楽しいよ」



あーくやしい_(:3 」∠)_

私が離れてる間、彼女といちゃいちゃしやがって!!!



Fire TV Stickめ!!


アレクサが地味に活躍してるようです。

恋人の誕生日に、リクエストされてた筋トレグッズに加え、

私が使いたかったのでプレゼントしました。

なんせ、我が家にはテレビがないので、

届いた初日に恋人の家に持ってって、

彼女のアカウントと同期するっていう。

「誕プレその2です」

「共同財産ってことで」

「いや、あげるよ?」

「こういうの別れる時に揉めそうだね」

「だからあげるってば。私テレビないし」

恋人とテレビ観たりはするけど、

自分で買う気はさらさらない。


ひとえに、Amazonのプライム・ビデオのため。

Amazon Original の作品が好きです。

テレビとちがって、時間枠も無ければ、

スポンサーの意向もない。

CMのタイミングとか、クールの長さとか、

そうい度外視で、

面白さだけ価値を置いた作品だから、

基本どれも面白い。


唯一残念なのは、三、四年前はAmazon.comのドラマも観れたのに、

アクセスできなくなったこと。

字幕だの吹替だの整備されてなくてもいいから、

見せて欲しかったなぁ。


お家時間満喫してます。


「アレクサのばーかばーか」

「三角関係だね」

「いつか息の根をとめてやる」

「自分で買ったくせに」

「じゃあ返品する」

しません。


HB



ホームベーカリーではありません。


恋人の誕生日を祝いました。


外食できない分、輪飾りとかで気分をあげる。

前日の夜に、寝ている恋人の横で、

ひやひやしながら折り紙を刻みましたとさ。


あとは、家具のない部屋の醍醐味として、

壁一面にプロジェクターを投影して、

ホームシアター。

これは予想以上に喜んでもらえた。嬉しい。


去年は、丸の内で食事をした。

レストランのカウンターで、

乾杯のスパークリング開けてもらってさ、

こんなこと不慣れなのだと繰り返す彼女を、

隣で可愛いなぁと眺めてた。


その時はまだ、長い付き合いができればと良いと思っていた。

友人として。


来月で、交際始めて一年が経つ。

その頃にはもう少し正常化しているだろうか。

たとえ元のようには戻らなくとも、

外で美味しい食事を囲めるようには、

なっててほしいな。


それまでは、お家と、時々職場と、

往復しながら小さく生きる。


今、この時を、

1つ屋根の下で一緒に過ごしてくれる人がいる。

この幸い大事にして、歳を重ねていきたい。


おかえり




テレワーク中の私のもとに、

恋人が帰ってきてくれる。


勤務がない日は、ずっと側にいてくれる。

「わたしはひもー」

「数はひもを養ってる」

毎回そう口にしては笑っている。可愛い。

「あなたは今月昇給したばっかりの勤め人でしょうが」

私の昇給は夏です。

その前に住民税の引き落としが始まります。とほほ。


彼女がいるときは、旨煮にビーフシチューに、

あれこれ作る。

彼女がいない一人の昼は、ごった煮と、

何かカロリー高いもの。


恋人の存在が自分の生活を豊かにしてくれる。

牛肉を1キロ買った帰り道。

片手にスーパーの袋を下げて、

残る片手で彼女の指を握る。


幸せである。


自粛お家デートの日々なので、

カメラロールは食べ物だらけ。

アルバムには、パンの焼き具合を見つめる恋人と、

カトラリー両手に満面の笑みを浮かべた私。


うーん。

ふとりそ。

私も彼女を見習って筋トレ始めようかなぁ。

「プロテイン飲みなよプロテイン」


粉っぽいもの好きじゃぁなーいのー



朝令暮改


7割削減」の天の声で、

やってきましたよ、テレワーク。


半分くらい自宅待機できるはずが、

社内回線に繋がるルーター渡されてしまったので、

しこしこはたらく。

相変わらず、システム依存強すぎて、

出勤しないと果たせない役割もあるが、

電車乗る回数減って嬉しい。


分かったのは、

普段PC3台にモニター4枚でやってる仕事を、

ノートPCの画面1つでやるのは無理ってことと、

在宅勤務は家事がはかどるって事。


BCPのもと、優先業務のみなのでなんとか回る。

新しく仕事振られず残業減るので、家のことができる。


持ち物の棚卸ししました。

年末にできなかった大掃除も兼ねて、

棚とかふきまくった。

すっきりした。


交代勤務の恋人が泊まりにきてくれて、

食事も潤った。

麻婆茄子、炊き込みご飯、鶏肉の味噌照り焼きに、ジャーマンポテト


いつもの具沢山煮物ではなく、

名前のついた料理を作りました。


私も彼女もまだ働けるくらいには元気です。


週末は、私がゴロゴロしてる間にご飯作ってくれて、

机向かってる間に、グラタン皿でプリン作ってくれて、

ランニングから帰ってきたら、

キッチンでベーグルがまるまってた。


すごい。


今は、部屋に焼かれた小麦粉の香ばしい香りが広がってます。

明日の朝がたのしみだ。


COVID-19の感染が警戒されて一月以上、

出かけることもなく、外食することもなく、

人と話すのは仕事と整体くらい、

出歩くのは散歩を兼ねた買い物くらいで、

恋人と慎ましい休日を重ねているのだが、


「何でもない日常を一緒に繰り返せるのって大事だよ」


その通りだ。

いつのまにか彼女と過ごす時間が当たり前になっていた。

自粛自粛でも会話して笑いあえる相手がいる幸せよ。


ありがとうって、いっぱい言おっと。


均衡を保つには



ただの自慢なのだが、恋人は料理に豆な人です。


私は、

全て鍋に放り込んで煮込めば大丈夫というザル感覚の持ち主なので、

焼き鮭に卵焼き、具沢山お味噌汁の朝ごはんとか、

面倒くさがって一人では一生食べられなかった。

今週末はほかにも、

ヨーグルトケーキ、カスタードクリーム、

フライパンでグラタンドリアとか作ってくれた。


仕事がせわしなかった週に、

「ご褒美あげる」と、彼女が作ってくれるデザートが、

本当にもう全部美味しくて、

もう一度食べたいとねだるけど、

また違う美味しいのを作ってくれるのが定石。


料理は好きな部類の家事だけど、自分の作ったものばかり、

10年も食べてきたからか、

彼女の味付けが新鮮で、ずっと美味しくて、

三週連続で土日に自分の家帰ってない( ˘ω˘ )


流石に何かしら費用負担した方が良いのではと思い、

取り敢えず一緒に買い物行く時は出すようにしているけど、

彼女は清算されないことに不満そうで。

「出すよ」といえば、「なんで」と。


んーとな、


遠慮なくお腹すいたーとご飯ねだりたいからだよ。



互いの家に泊まる頻度が不均衡な時、

みなさんいかがしてるのかな。


目まぐるしき



1週間が終わりました。

この状況下で未だフル出勤させる上司に反旗を翻し、

自宅待機したいとこぼす一般職の仕事を引き取って休ませ、

毎日四時間ずつ残業。


お陰で身体はくたくただけど、

気持ちはすっきり。

来週からは、頭数半分に。

これが本来緊急時にあるべき姿だな。

うむうむ。

ぷらんを策定したのに、

社内で感染者が出るまで通常業務を継続しようとするのは、

正常性バイアスが強すぎるのだろうな。

平時の際には凄く有能な上司なのだけど、

有事の今は、ちと決断が遅すぎて、待ちきれぬ。


週明けからはテレワークと出勤とをローテします。

恋人の方も休みと出勤を繰り返すようで、

お家デートは自粛しない方向で合意。

今週末も着の身着のままで彼女の家に転がり込んだ。


怒涛の平日の疲れを癒しつつ、

二人でまったり引きこもります。



やすみたい。

週末は、都知事から許されている行動だけ取りました。


日に一度だけ外で運動して、

食料品の買い物以外は外出しないで、

お家で机に向かったりDVD見たり、

ベッドでトロトロ微睡んだりした。

今週からは、NPOも参加見合わせた。

満員電車乗ってる自分と接触したことで、

子供達に万一のことがあったら許されないなと。


恋人は栄養満点のご飯と、

フレンチトーストを振舞ってくれる。

私はと言えば、

彼女が作ったギリシャヨーグルトの副産物であるホエーで、

ラッシーをつくろうと試みるも、

「さわやかなりんごジュースだね!」

あれ。


そうそう、恋人も手作りヨーグルト

に目覚めたようで、

私よりガチなヨーグルトメーカー買ってました。

チーズも作れるやつ。いいなぁ。


私はといえば、スーパーの短縮営業にもまれ、

牛乳も葉物野菜も調達できず、

冷凍の根菜と乾燥食材で1週間頑張ろうぜ状態。

残業して帰った深夜に、

乾燥しいたけを水に戻して佃煮にするなど。



週末無駄に出歩きたくなくて、

金曜に恋人宅に帰宅して、月曜にそのまんま出社なので、

金曜と月曜は同じ服。

大丈夫。みんな人の服装になんか興味ないから。

月曜は恋人の手作りおにぎり持参できるので、

残業が心持ち楽であった。


essential の方の、休まない方の仕事してるけど、

流石に社内も半分しか働いてない。

テレワークに自宅待機に輪番で回せるところは回してる。

2ヶ月前から災害対策本部たててたから、

どの宣言が出されたらどういう仕組みで動くか、

チームレベルで策定済みなので、

昨日も至って落ち着いたものです。


ま、私は休めませんが。

新人らしく基本の基を担っているので、

最後の最後まで省略できない計算回す要因。


恋人は職場が自粛要請に応じるかもしれないと。

「そしたら、着替え持って数の家にいくね」

嬉しいけど、喜んで迎えて良い気がしない。

彼女がせっかく出勤から解放されるなら、

なおのこと毎日電車乗る私の近くには、

いない方が良いのでは?

精神的なストレス解消効果と、

感染リスクを天秤にかける。


やっぱり来て欲しくないかも。



雪と桜

先の週末は雪眺めつつ、彼女と家の中でぬくぬくしてました。


身体を整えたあと、

お散歩も兼ねた買い物して、

しこしこ机に向かう私。

せっせと仕事に取り組む彼女。


「そろそろ三時間半だけど、お腹空かない?」

「すいたー」

おからクッキー焼いてもらって、

具沢山ラーメン作ってもらって、

存分に甘やかされる。


仕事に追われて電話もままならなかった記念日を、

祝い直すというもっともらしい理由つけて、

美味しいケーキも頂いた。


さて、今週末は、もう少しまったり過ごせるはず。

なぜなら、今月の試験が中止になったから!!!

受験料返金なしは恨めしいが、

3週間以上前に決断したのは評価する。

うすうす予測はついてたが、公式から中止の発表があり、

自分の学習計画も組み直し。


のんびりじっくり取り組みますか。


というわけで、

彼女とL Word観ながら過ごす余裕もできそうだ。



仕事ゲロゲロ



年度末です。

マーケット大荒れなため、

10時前に帰れたら御の字な日々。


スプリットして勤務してるので、

電話が手放せない。

この激しい数値変動を前に、

心はわくわく身体はわしゃわしゃ。

もうくしゃくしゃなんだけど、

体力だけは無駄にあるから、

週末を楽しみに日々を乗り越えています。



先の三連休は彼女の家に学習道具を持ち込みました。

食べて寝て机向かってな私に、

しこたま美味しいご飯を用意してくれる彼女。


「シチューにしたよ」

わああああベーコンとかぼちゃうまー!!!


「フレンチトースト焼いてもいい?」

うんうんうんうん。大好き!


ココナッツオイルを駆使して揚げ物まで作ってくれたのに、


待ちきれず、ナッツとフルーツをねだる私。

「すぐご飯だよ?」

「もうだめ、我慢できない(><;)

お腹空きすぎると、手が痙攣してしまう体質である。


彼女に甘やかされて、ぬくぬく休んでいるから、

平日なんとか働ける。


あとは、公園行ったり木登りした。


梢を渡る風を顔に感じてぼんやりするなど。


エクササイズは大事である。

休日は10キロ歩きたい。



さて、今週はお花見したいのだけれど、

桜の下を歩きたいのだけれど、

どうかな。

控えるのが無難かな。

心身の健康のためには、適度に運動したいところだけど、

人混みだけは何が何でも避けたいぜ。



ビジホと指輪



ビジホデートが好きです。

都内のホテルに泊まって、出勤時間ギリギリまで一緒に過ごす。


二人とも家は都内なんだから、

帰れって話なんだけど、

おっきいベッドとか、温泉とか、バーとか、

家にはないものたくさんある。

それに、会社の福利厚生で、

交通費に少し上乗せすれば、

泊まれちゃうのも理由の一つ。


指輪の話をしました。

エンゲージリングをあげるタイミングは、

我が胸の内にしまってあるので、

ペアリングの話。


何度か彼女からつっつかれてはいるんだけど、

そもそも平日つけますか?っていう。

彼女は職業柄、日に10回以上手を洗うし、

わたしは結構金属アレルギー重ためなので、

本当に買うなら素材をよくよく検討せねばならない。


付けないものを買うのもなぁ。

ネックレスにして首に下げるかい?

それも一案だけど、

肩こり的にはなるたけ回避したいかな。


彼女に、何かしら、印となるものを贈りたい気持ちはあるんだ。

たまに、不安になるみたいだから。

不安にさせている自覚はないけど、

私は一人でも生きていけるようにみえるらしいな。

なして?


そんな考えがあったとこで、

クリニック行くついでに、

ヘテロに混ざってティファニーのぞいてみたんだ。


この一件で、彼女が思いがけなく

インパクトを受けていた話はまた今度書きたい。

長くなりそうだ。

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